未設定
女子が男子に求めるもの1位、やさしさ、か。やさしさはいらない。愛情がなくなってもやさしいと困り果てる。お互いに。

$ 「見た目が10割」を貫いて早3年が経過した

意外と、これを最初にやったのが、効いているのではないかと。

見た目ですんなり入っていけると、それはそれで隠れたメリットかもしれない。

$ 効果の高かった self help

1.見た目=服装

2.片付け=捨てる

3.文章=MECE

4.数字=統計

5.話し方= Deborah Tannen

6.思考=ミステリー

$ 効果の高くなかった self help

1.7つの習慣

2.マネー系全般

3.読みやすいドラッカーの本

そういえばイケメンが「女子力?あぁ、んなもん媚び力みたいなもんだろ。女子力に惑わされずに、どんな女か見抜けるのが男子力だからな。」とか言ってた。惚れた。
「Twitterやってるとオッサンの方が女子力高いことに気がついてショック」というツイートをよく見かけるけど、巷に溢れてる「女の子らしさ」はほとんどがオッサンの願望を反映したものだから、オッサンのつぶやきのほうが女子力高いのは当たり前……ってさっき紀貫之が言ってた。

母「あんた彼女作んないの?」

俺「母さんが高校生だったら俺と付き合いたいと思えるの?」

母「なるほど」

俺「なるほどじゃねーよ」

87:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2009/03/26(木) 19:29:17

高校生の時、自分で髪切って失敗した事があった。
次の日の放課後、Yに人気のない場所に呼び出され
ものすごく深刻な表情で、吐き捨てるように「帽子みたい」と言われた。


Yはヘアメイクが結構上手な子だったので、恥ずかしさで頭に血が上り
「わかってるよ!でも少し我慢してれば何とかなってくるでしょ?
一生このままってわけじゃないし、何もそんな事言わなくてもいいじゃん!」
と言うと、Yが突然泣き出した。しまった、言い過ぎた!と思い、慌てて
「どうにもならなくなったら、あんたの手も借りたい…」と言うと
Yは泣きながら「わかった。もうあんな事言わない。ごめんね」と。


つい先日、Yと飲みに行ったら彼女がその話をしたので、色々思い出した。
「あの時はあの勢いに救われたよ。まったくいい友達だ、あんたは」
と、照れたようにYは言ったが、私は顔がひきつった。


「帽子みたい」じゃなくて、「もう死にたい」だったのか…

その後、何度も友情に乾杯してから真実を打ち明けた。
私も衝撃的だったけど、Yはもっと衝撃的だったと思う
mixi でも Facebook でも 「いいね!」ボタンの隣に 「(´・ω・`)知らんがな」ボタンが欲しい。
Twitter / Onda Kenji (via erewwa)

2010-11-29

(via gkojay)
近所のマッサージ屋に行ったら、背中を指圧されながら「お客さん、もしかしたらミュージシャンかなにかですか」と聞かれたので、「え、体を触るだけでそんなことまでわかるんですか?」と聞いてみた。「いや、なんかすごいパーマなんで」と言われた。
大学院時代、私の恩師がこういっていました。「本を読んで、自分の尺度でしか測らないのであれば、君はもう本を読まなくても良い。あとはずっと、何を読んでも君の物差しをあてはめる作業になるだけだから。本を読むというのは、そこに自分とは違う何かを見つけ、それによって自分が揺さぶられることなんだよ」と。それは、近代日本の小説を現代の風営法の観点からぶった切るという、恐ろしくチャレンジングな発表の後、発表者に対して投げた厳しくも優しい一言(私だったらコメントすらしなかったような気がします)でしたが、その通りだと思います。

本を――とりわけ物語を読むということは、物語世界を、あるいはその中の登場人物たちを自らにとって「他者」と見なし、そこで交流をはかること。私なりに言い換えると、そんな風になるでしょうか。だから、自分の考えが当てはまらないからといって、容易に怒ってはいけない。見捨ててもいけない。そこで描かれているものを慎重にとりだして、じっくりと味わってみる。もちろん「やっぱり口に合わない」と思うかもしれないし、「意外といけるな」と思えるかもしれません。けれど、そこに新しい世界が見えてくる可能性がある、と私は思います。だからこそ、物語を読むのは楽しい。
桜餅とは日本人が生み出した春の風物詩の一つ。
この項目では近畿風と関東風をあわせて解説する。
【概要】
一般的に桜餅と言われる和菓子には大きく分けて、『長命寺風』と言われるいわゆる関東風と『道明寺風』と言われる近畿風の2つがあったりする。

この2つに共通する調理法として『桜の葉っぱの塩漬けで餅をくるむ』『餡子を桜色をした皮でくるむ』と言う点があり、どちらも桜の葉っぱの塩漬けの芳香成分による独特な香りと餡子の甘さと葉っぱの塩漬けの塩気のコラボレーションを楽しめる。

ちなみに、桜餅用の葉っぱには普通のソメイヨシノでは無くて専門の桜の葉っぱを使用する。
【関東風と近畿風の相違点】
◆長命寺風
皮の部分を小麦粉を焼いて作る一種のクレープの様なお菓子であり、近畿の人から見たら桜色の八つ橋に見える和菓子。
俗に関東風と言われるぐらい関東や東北を中心として広がっており非常にメジャー。
ちなみに長命寺風と呼ばれる桜餅に使う餡子はこし餡と言う報告が多いらしい。

◆道明寺風
道明寺粉(粗びきして作る蒸したもち米)をまぶして作る和菓子、関東の人から見たら桜色のおはぎか。
餡子にもち米をまぶして作る為餅っぽさはこっちが上、こちらではもち米のつぶつぶ感を楽しめる。
ちなみに近畿風と言ったが、北海道でもみうけられると言う報告があったりする。
【注意点】
注意点と言っても要するに「食べ過ぎるな」と言う話ではある。
餡子を使う和菓子なので当然糖分が高く、食い過ぎると太ったり糖尿の心配が出るのでほどほどが一番。

但しこれは葉っぱの塩漬けを食べない人向けの話であり、塩漬けだって構わないで食っちまう人間にはもう一つ注意点がある。

実は桜餅に使われる葉っぱの塩漬けに含まれるクマリンと呼ばれる芳香成分には僅かながら有毒な成分が含まれている。
一枚二枚と言うぐらいなら食べても心配は無いが、Wikipediaを含む多くのサイトでも取り上げられるぐらいの話でもある為、美味しいからとばかすか食べてしまうと文字通り体に毒な可能性が高く注意。
とはいえ、誤解しないでほしいのはあくまでも「食べ過ぎ注意」であって「実は有毒で危険」と煽る様な話でもないと言う話。
このクマリンと言う成分は殺菌作用や抗酸化作用を持つ老化を抑える成分でもある為に有害なだけな成分でもなかったりする。